2006年03月13日

失敗した時、え!こんな方法でいいの

今テーマが「失敗」についてなので手もちの成功哲学書をひっくり返してみると、たいていの人が「失敗」についてはかなりのページを使っている。

多くは粘り強く続けろ、とか、そこを諦めなかった人だけが成功にたどり着くと言う感じなんだけど、え!こんなんでいいの?というのも。

誰とは言わないけど、ウェイン・ダイアー…起こってしまったことを考えるより今日一日生まれ変わったと思って今日起こる楽しいことを考えろ、子どもはそうやって毎日楽しく無邪気に過ごすのだから・・・

といっているけど、本当に大人はそれでいいのだろうか?
posted by 成功哲学研究者 at 22:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 成功哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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